娘の学校の後期中間試験が、昨日やっと終わった。

10月に行われた個人面談の時に、5年生を卒業した後
編入したい希望の大学名を、先生に告げたら
(卒業生は、国立大の3年に編入するシステム)
鼻で、笑われてしまった。(中3の時、同じ経験あり‥。)
娘はそのことで、憤慨。
一時は気弱になって、エスカレーター式の長岡技○大にしようか。
他の大学に行っても、やりたい勉強がないからしょうが無い‥。
編入試験に落ちたら、就職する。
などど言っていたが、娘にとってそれは、本意ではない。
でも、女の子のほうが打たれ強い。
それに娘は、悔しさをバネに出来る子だ。

たまに、中学の時の同級生の父兄や知り合から
『○○○ちゃんは、将来何になりたいの?!?』
と、興味本位で聞かれることがあるけど、
その質問に対して、答える必要もないと思っていた。
将来への希望を持って、今の学校に進んだんだし。
本人の好きなことをすればいいと、思っているから。

今の時代、男も女も関係ない。
とりあえず、今は
『環境問題は気候に左右されるから気象予報士の資格を取りなさい。』
という助言に従い、資格取得をめざせ。
取れないかもしれない。
でも、頑張れば取れるかもしれない。
『何もしないうちから、諦めないでください。夢を持ってください。』と、言ってくれた体験入学の時の先生の言葉が励みになっている。
いつか、仙台の七夕祭りを見に行ける日が来るといいな。
環境問題の
水に対する取り組みは、私の父の、長年の想いでもあるから‥。
下書き保存の記事を削除しようとしたら、
間違って前回の息子の記事、削除しちゃったょ〜〜!!